【もう畳むのやめた】エコバッグの最適解は「シュパット(Shupatto)」一択!ズボラ民がガチレビュー
エコバッグを畳むのがめんどくさい…そんなあなたの最適解は「シュパット(Shupatto)」です!一瞬で畳める魔法のような構造と、実際の使い勝手、デメリットまでズボラ筆者が徹底レビュー。サイズ選びのコツも解説します。
エコバッグ畳むのめんどくさすぎ問題
こんにちは!ズボラなぶんけです。
突然ですが皆さん、エコバッグ、ちゃんと畳んでますか?
レジ袋が有料化されて早数年。エコバッグを持ち歩くのは息を吸うくらい当たり前になりましたが、どうしても慣れないことが一つあります。
そう、「使い終わった後のエコバッグを小袋にギュウギュウに押し込む(あるいは親の仇のように丸める)作業」です。
あれ、地味にストレスじゃないですか?
「あーもう!入らん!!」と発狂しそうになった経験、一度や二度ではないはず。
そんな「全国エコバッグ畳みたくない同盟」の皆様に朗報です。
ついにエコバッグの最適解を見つけてしまいました。
それが、MARNA(マーナ)から発売されている「シュパット(Shupatto)」です。
今回は、一度使ったら元のエコバッグには絶対に戻れない「シュパット」の魅力について、ズボラ全開でレビューしていきます!
1. なぜシュパットがエコバッグの「最適解」なのか?
結論から言います。
シュパットが最適解である理由は「両端を引っ張るだけで、一瞬で帯状になるから」です。

名前の通り、両端を持って「シュパッ!!」と引っ張るだけ。あとはクルクル丸めてボタンを留める。終わり。所要時間、約3秒。
IQが2くらいに低下している仕事帰りのスーパーでも、無心で片付けることができます。もはや快感すら覚えるレベルです。
2. シュパットの圧倒的メリット3選
「畳みやすいだけじゃないの?」と侮るなかれ。シュパットには他にも神なポイントがあります。
① レジカゴに直接セットできる(※Lサイズなど一部)
Lサイズやレジカゴ対応モデルなら、お会計のときにカゴにセットしてもらえます。
つまり、袋詰めのサッカー台をスルーして、そのままドヤ顔で帰宅できるのです。タイムイズマネー。
② 荷物の重さで口が閉まるから中身が見えない
持ち手を引っ張ると、自然に袋の口がキュッと絞られる構造になっています。
ネギが飛び出そうが、大量のお菓子を買っていようが、周囲に「あ、あの人今日めちゃくちゃジャンクフード買ってる…」とバレる心配がありません。
③ 洗濯機で丸洗いOK!いつも清潔
エコバッグって、肉のドリップや野菜の泥で意外と汚れてるんですよね。(嗅ぐとちょっと臭い時ありません?)
シュパットは洗濯機でガシガシ洗えるので、ズボラでも清潔を保てます。
3. ぶっちゃけどう?シュパットの弱点(デメリット)
どんな完璧なイケメンにも弱点があるように、シュパットにも弱点があります。正直にレビューします。
- お弁当やお寿司が傾きやすい
底マチがしっかりしているタイプではないので、スーパーで買ったお寿司パックや平らなお弁当を入れると、中で大技を決めて(傾いて)しまうことがあります。
対策: 惣菜メインの日は、底が広い別のバッグと併用するか、手で気をつけて持ちましょう。 - 普通のエコバッグより少しお高め
100均でもエコバッグが買える時代に、シュパットは1,500円〜3,000円程度します。
ただ、「畳むストレスからの解放」という精神的コスパを考えると、実質タダみたいなものです(暴論)。
4. S・M・Lどれがいい?失敗しないサイズ選び
シュパットを買う時に一番迷うのがサイズ。ライフスタイルに合わせて選びましょう!
- 【Sサイズ】コンビニの相棒
ちょっとした飲み物やおにぎりを買うのにベスト。ポケットに入るサイズ感です。 - 【Mサイズ】迷ったら絶対これ!万能タイプ
スーパーでの1〜2日分の買い物にピッタリ。とりあえず最初の1個を買うならMサイズ一択です。 - 【Lサイズ】週末の買い溜め・コストコファイターへ
レジカゴにセットできる大容量。トイレットペーパーなども余裕で入ります。
5. まとめ:もうエコバッグの折り紙はやめよう
いかがでしたか?
エコバッグを綺麗に畳む「折り紙タイム」は、今日で終わりにしましょう。
シュパットは、「時間を生み出し、ストレスを無くす」という点において、間違いなくエコバッグの最適解です。ちょっとしたプレゼントにもめちゃくちゃ喜ばれますよ!
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【ぶんけからの質問!】
皆さんは今、どんなエコバッグを使っていますか?
ほかにもおすすめのエコバッグがあればコメント欄で教えてください👇
